2期8年、下妻の市政を担ってきました。現場で確かめ、決めたことは最後までやり抜く。5年後、10年後を見据えて、いま決断し、動き出す政治を。

子育て・教育を手厚くし、防災と安心を強め、行政はもっと便利に。市民の「毎日の困りごと」から始めて、未来につながる土台を一つずつ整えてきました。
市民の皆さまの声を出発点に、まちの未来を形にしていきます。この決め方——市民と決める市政を、下妻の当たり前に。

1962(昭和37)年6月12日生まれ(64歳)。茨城県立下妻第一高等学校卒業、中央大学理工学部管理工学科卒業。ファイナンシャルプランナー。財政のプロとして堅実な市政運営を推進し、DXによる行政効率化は全国的に評価。給食費・医療費の無償化などの子育て支援、地域活性化に取り組む。