前下妻市長 | KIKUCHI HIROSHI

菊池ひろししもつま新時代へ

「もう待てない」から、“実行の市政”へ。

2期8年、下妻の市政を担ってきました。現場で確かめ、決めたことは最後までやり抜く。5年後、10年後を見据えて、いま決断し、動き出す政治を。

ふるさと納税
1,400万 → 20億円超
医療費助成
0〜18歳 無償化
給食費
中学校 無償化
下妻市長選候補者 菊池ひろし

RESULTS28年で、下妻は
大きく変わりました。

子育て・教育を手厚くし、防災と安心を強め、行政はもっと便利に。市民の「毎日の困りごと」から始めて、未来につながる土台を一つずつ整えてきました。

ふるさと納税(就任時1,400万円)
×140
年間20億円超へ(R7年度)。税外収入で施策を後押し
医療費助成
0-18
無償化。未就学児は自己負担分も助成
中学校給食費
無償化
保護者の経済的負担を軽減(年間5,219万円)
出産祝金
10万+市5
保育料(3歳未満)
月額最大39,000
英検補助
1〜3級 無料
スマホ市役所
24時間365
中央工業団地
完売・3社進出

子育て・教育

  • 切れ目ない出産支援(多胎妊婦の追加健診助成も)
  • 保育料軽減——第2子半額、第3子以降は無償
  • 妊産婦・0〜18歳の医療費助成、5歳児健診
  • 早期英語教育・全小中ALT配置・英語キャンプ

行財政改革

  • DX(ノーコード)で業務アプリ内製——日本ノーコード大賞「優秀賞」
  • 生成AI導入で業務効率化
  • LINEで手続き完結「スマホ市役所」

健康・福祉

  • オレンジカフェ創設(認知症の方や家族の集いの場)
  • 65歳以上のスマホ購入補助(最大2万円)
  • 帯状疱疹ワクチン・補聴器購入の助成

防災・防犯

  • 基幹避難所ごとに防災倉庫2棟
  • 個室トイレ30基+トイレカー2台で衛生強化
  • 防犯カメラ・自主防災組織への補助拡充

地域づくり

  • 4市連携ライドシェア・広域連携バス
  • 旧千代川中跡地の住宅分譲で移住・定住促進

農業・産業

  • 中央工業団地 完売——カルビー・エバラ食品・プレジィール進出(2028年度〜)
  • 梨の園地継承・ミルキークイーン支援・担い手育成

POLICYこれからの下妻。

市民の皆さまの声を出発点に、まちの未来を形にしていきます。この決め方——市民と決める市政を、下妻の当たり前に。

市民と決める市政

  • タウンミーティングの開催(市長が地区に出向きます)
  • 砂沼サンビーチ跡地: 公開の市民検討委員会+市民の総意で県と交渉。1年で方向性 → 特設ページへ
  • 公共施設の将来像を市民とともに描く

子育て・教育

  • 小学校も給食費無償化へ
  • 子育て支援センターの設置
  • こども誰でも通園制度
  • 不登校対策(メタバースの推進)

健康・福祉/防災

  • がん患者支援(ウィッグ・乳房補助具等の購入費助成)
  • 公共交通の再編
  • 上水道管路の耐震化

地域づくり

  • 砂沼桜再生プロジェクト
  • 文化・市民活動の新複合拠点(賢く安く建て替え、実質負担を約7億円軽減)
  • 住宅取得補助・小貝川ふれあい公園再整備・道の駅活用
  • 映画製作(柴咲コウ監督・企業版ふるさと納税活用、市民の税金は使いません)

農業・産業

  • 工業団地に『食』と『健康』の誘客・交流施設
  • 梨棚設置補助・ゼロカーボン推進

行財政改革

  • ふるさと納税のさらなる拡充で財源確保
  • 市長がしもつまブランドセールスの先頭に

PROFILE菊池ひろし

1962(昭和37)年6月12日生まれ(64歳)。茨城県立下妻第一高等学校卒業、中央大学理工学部管理工学科卒業。ファイナンシャルプランナー。財政のプロとして堅実な市政運営を推進し、DXによる行政効率化は全国的に評価。給食費・医療費の無償化などの子育て支援、地域活性化に取り組む。

2003
千代川村議会議員 初当選
2007
下妻市議会議員(以後4期)
2018
下妻市長 初当選
2022
下妻市長 2期目
2026
【現在の肩書・所属役職に更新(要確認)】